2026年9月に60歳を迎えた女優・斉藤由貴さん。
最近の姿を見て、「あれ、顔変わった?」「なんだか若返った?」と気になった方もいるのではないでしょうか。
今回注目したのは、2025年6月のイベント写真と、2026年10月に公式Xで公開された写真です。

2025年と2026年の斉藤由貴さんの顔の比較画像
2026年に公開された写真では、髪をすっきりとアップにし、輪郭が少しシャープになったようにも見えます。とはいえ、2025年の写真も顎周りは十分すっきりしているんですよね。
一方で、目元には斉藤由貴さんらしい面影がしっかり残っているように感じます。
となると、整形やリフトアップをしたのかも気になるところ。
ただ、結論からいうと、2025年以降に整形やリフトアップを受けたと確認できる情報はありません。
今回は、新しい比較画像をもとに顎・頬・シワ・目元を検証し、整形説や過去の画像との違いも考察していきます!
※右側は2026年10月2日に公式Xへ投稿された写真です。撮影日そのものは確認できていないため、公開年と撮影年を分けて考えています。
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斉藤由貴の顔が変わった?2025年と2026年公開の写真を比較!
まずは、2025年のイベント写真と、2026年に公式Xで公開された斉藤由貴さんを見比べてみましょう。

2025年と2026年の斉藤由貴さんの顔の比較画像
左側は、2025年6月7日に開催された『スケバン刑事フェスティバル in 丸の内TOEI』での姿です。白いシャツを着て、赤いヨーヨーを手に微笑んでいます。
一方、右側は2026年10月2日にビルボードクラシックス公式Xへ掲載された写真。髪をアップにして長いイヤリングを着け、白い肩の見える衣装で笑顔を見せています。
出典:2025年側は東宝芸能のイベントレポート・クランクイン!掲載写真。2026年側はビルボードクラシックス公式X(2026年10月2日投稿)。右側写真の撮影日そのものは未確認です。
2025年のイベントの様子はこちらの動画でも確認できます。
ぱっと見た印象では、2026年に公開された写真の方が輪郭がすっきりして見える一方、目元には共通点が多いように感じます。
ただ、この2枚は表情だけでなく、髪型やメイク、撮影角度も異なっています。パーツごとに見ていきましょう!
顎・フェイスライン|2026年公開の写真はシャープに見える?
まずは、顎から頬の下にかけての輪郭です。

2025年と2026年の斉藤由貴さんのアゴの比較画像
右側は髪を後ろにまとめているため、顔の両サイドがよく見えます。頬から顎先にかけて、すっと引き締まったような印象ですね。
ところが、左側の2025年も顎先はかなりすっきりしています。「2026年の方がシャープ?」と思って見比べても、顎の形そのものが大きく変わったとは言い切れないんです。
2025年は顔を少し傾けているのに対し、2026年公開の写真はほぼ正面。さらに、2025年は前髪や横の髪が顔の輪郭にかかり、右側は額やフェイスラインがはっきり見えています。
この髪型の違いだけでも、顔の幅や顎のラインの印象が変わりそうですよね。
2026年公開の写真がシャープに見えるという発見はありますが、これだけで顎そのものが細くなったとは判断できません。
むしろ、どちらもすっきりした輪郭なのに、髪型と角度によって印象が違うところが興味深いです。
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シワ・頬|2025年と比べて若々しく見える?
続いて、頬や目の下、口元に注目してみましょう。

2025年と2026年の斉藤由貴さんのシワ・頬の比較画像
新しい右側の写真は、肌が明るくなめらかに見え、すっきりした頬が印象的です。60歳とは思えないほど若々しいですね!
一方、左側の2025年も肌にはハリが感じられ、笑ったときの頬のふくらみがよくわかります。
よく見ると、両方とも笑顔ですが、頬の上がり方や口角の形が少し違います。
そして注意したいのが、画像の鮮明さ。右側は左側より輪郭や肌の細部がややぼんやりしており、シワが目立ちにくく見えるのは、写真の画質や光の当たり方による部分もありそうです。
2026年公開の写真の方がなめらかに見えるとしても、実際にシワが減ったという証拠にはなりません。
頬がふっくら見える部分もあれば、顔全体はすっきり見える部分もある。この2つが同時に感じられるのが、今回の比較の面白いところですね。
目元|実は昔からあまり変わっていない?
次は目元を見比べてみます。

2025年と2026年の斉藤由貴さんの目元の比較画像
2025年は前髪が顔にかかり、優しげな目元が印象的です。一方、2026年公開の写真では眉や目の周辺がはっきり見え、アイメイクも少し華やかに感じられます。
目を細めているというより、どちらも自然な笑顔。目の開き方にわずかな違いはあっても、目元の形や雰囲気には共通する特徴が感じられるんですよね。
こうして目元をじっくり比べてみると、「斉藤由貴さんらしい目元は、実はあまり変わっていないのかも!」と感じます。
フェイスラインは違って見えても、目元には昔からの面影が残っている。
記事の後半では1985年のデビュー当時の写真も紹介しているので、ぜひ目元を見比べてみてください!
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斉藤由貴は整形した?リフトアップ説を考察!
それでは、斉藤由貴さんは整形やリフトアップをしたのでしょうか?
結論からいうと、2025年以降に整形やリフトアップを受けたと裏付ける情報は、今回確認した資料では見つかっていません。
ただ、2026年に公開された写真では顎がシャープに見え、肌もなめらかに映っています。こうした見た目の違いから、美容施術を連想する人がいるのも理解できます。
そのため、リフトアップなどの美容施術を連想するという考察には、見た目の変化という具体的なきっかけがあります。
では、過去の美容ケアについて本人は何か語っているのでしょうか。
2017年8月、斉藤由貴さんは当時の主治医について説明した際、肌のケアを目的とした美容注射や、体力維持のための点滴などを受けていたと明かしています。
つまり、2017年当時に美容ケアを受けていたことは、本人が説明した事実です。
ただし、ここは注意したいところ。
美容注射とリフトアップ手術は同じものではありませんし、2017年の美容ケアから2026年の施術歴を判断することもできません。
また、斉藤由貴さんには、過去に大幅なダイエットを経験したという話もあります。
2017年9月のMANTANWEBのインタビューでは、数年前に約3か月で11kgほど減量したことを本人が語っていました。
約3か月で11kgとは、かなり大きな変化ですよね!
体重が大きく変われば、一般的には頬の丸みやフェイスラインに影響することもあります。
ただし、これは2017年より前の減量経験です。
斉藤由貴さんが2025年から2026年にかけて大幅に痩せたと確認できる情報はないため、今回の輪郭の違いを減量の結果と決めつけることはできません。
過去の美容ケアやダイエット経験は参考になるものの、最近の顔の変化の原因を直接示す資料ではないということですね。
では、今回の画像から考えられることは何でしょうか。
今回並べた2枚は、ともに笑顔ですが、顔の角度や髪型、メイク、照明条件が異なっています。

2025年と2026年の斉藤由貴さんの顔の比較画像
そのため、顎がシャープに見える理由としては、実際の外見の変化だけでなく、写真の写り方による影響も考えられます。
リフトアップ説を考えるきっかけはあるものの、写真だけで施術を受けたと判断することはできない。
現時点では、この結論が最も資料に合っているのではないでしょうか。
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斉藤由貴が「顔変わった」と話題になったのはなぜ?2026年の近影と『LOST10』を比較
2026年10月に斉藤由貴さんの顔が注目された背景には、若々しく見える近影と、ドラマで見せたミステリアスな姿のギャップもあります。
10月15日、TBSドラマ『LOST10』の公式Instagramに関連して、斉藤由貴さん、中村アンさん、飯豊まりえさんの3ショットが報じられました。

左から飯豊まりえさん・中村アンさん・斉藤由貴さん(出典:Yahooニュース)
当時60歳の斉藤由貴さんについて、投稿には若々しさやかわいらしさを評価するコメントが寄せられています。
そして10月17日には、西スポWEB OTTO!がこの近影を「顔変わった」という反応とともに紹介しています。顔の印象が違うと感じた声と、「60歳に見えない」という驚きの声は、それぞれ別の反応として見ておきたいですね。
出典:スポーツ報知(2026年10月15日、Yahoo!ニュース掲載)/西スポWEB OTTO!(2026年10月17日、Yahoo!ニュース掲載)
こちらの写真では、柔らかい表情が印象的です。
ところが、10月16日に放送が始まった『LOST10』では、まったく違った雰囲気を見せています!
斉藤由貴さんが演じるのは、登山ツアーで遭難し、遺体で発見された男性の妻・ハルネ。
夫の生命保険をめぐって不審な行動が描かれる、ミステリアスな人物です。
注目したいのは、やはり目元のメイクです。
10月21日付の『女性自身』では、制作関係者の説明として、目元を囲むアイラインやブラック系のアイシャドウ、肌のハイライトなどが紹介されています。
普段の柔らかい雰囲気と比べると、目元がかなり強調されていますね!
実際、ドラマ放送後には、メイクの濃さや怪しげな雰囲気に反応する声も報じられました。
ここで注目したいのは、10月15日に公開された近影と、翌16日に放送されたドラマでは、斉藤由貴さんの印象が大きく違うことです。
公開日と放送日が近くても、実際の撮影時期が同じとは限りません。印象の違いには、メイクや役柄に合わせた表情が関係していると考えられます。
顔が変わったように見える理由を探すとき、こうした女優としての表現も見逃せないポイントです。
柔らかな表情から一転、怪しさを漂わせるハルネを演じる斉藤由貴さん。
外見の印象差だけでなく、長年活躍してきた女優としての表現力にも注目したいですね。
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斉藤由貴の顔はいつから変わった?2018~2025年を時系列で画像比較!
では、斉藤由貴さんの顔は、いつ頃から変わって見えるようになったのでしょうか?
今回は、2018年・2020年・2021年・2024年・2025年の写真や映像を、年代順に見比べてみました。
結論としては、今回の写真だけで「何年から顔の形が変わった」と特定することは難しいです。
ただし、目元・頬・髪型に注目すると、それぞれの時期で顔の雰囲気がどのように違うのかが見えてきます。
2018~2021年|目元や頬の印象はどう変わった?
まずは、2018年の黒いジャケット姿と、2020年にステージで歌う姿を比較してみましょう。

2018年と2020年の斉藤由貴さんの顔の比較画像
画像出典:2018年側は2018年のYouTube映像、2020年側は2020年のライブ映像。参考:東宝芸能の公式記録では、2020年11月12~14日の『THANKSGIVING』と同年8月29日の『the live 2020』の開催が確認できます。ただし、これは2020年の公演開催を裏付ける資料であり、画像に使ったYouTube映像がどちらの公演のものかまでは特定できていません。
2018年は黒いジャケット姿で、前髪を下ろした髪型です。
目を大きく開き、カメラに向かって話しているような表情をしています。
一方、2020年は赤い衣装と大きなイヤリングを身に着け、ステージで歌っている姿です。
2018年と比べると、2020年はアイメイクが強調され、華やかな雰囲気に見えます。
特に違うのが、撮影環境。
2018年は明るい室内ですが、2020年は紫がかったステージ照明の下で撮影されています。
そのため、肌の色や頬の陰影まで違って見えますね。
この2枚では、目や鼻の形が大きく変わったというより、メイクと照明による印象差が目立ちます。
では、2020年のステージ映像と、2021年の舞台あいさつ映像ではどうでしょうか。

2020年と2021年の斉藤由貴さんの顔の比較画像
画像出典:2020年側は2020年のYouTubeライブ映像、2021年側はMANTANWEBの2021年8月20日公開映像(映画『子供はわかってあげない』舞台あいさつ)。
2020年はマイクを口元に近づけ、歌っている最中の表情です。
一方、2021年は浴衣姿で、目を細めながら笑っています。
ここで注目したいのが頬です。
2021年の方が頬がふっくらして見えませんか?
ただ、2021年は笑顔によって頬が持ち上がり、目元も細くなっています。
反対に、2020年は歌唱中で口をすぼめた状態。
同じ頬でも、笑顔と歌唱中ではこんなに印象が違うんですね!
2020年から2021年の間に顔の肉付きが変わったかどうかは、この2枚だけでは判断できません。
しかし、表情によって頬や目元の見え方が変わることは、比較画像から伝わってきます。
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2021~2025年|髪型とフェイスラインの変化に注目!
続いて、2021年と2024年の比較です。

2021年と2024年の斉藤由貴さんの顔の比較画像
出典:2021年はMANTANWEB(2021年8月20日)の映画舞台あいさつ映像、2024年側はクリスマス公演の告知映像。
2021年は前髪があり、目を細めた笑顔です。
一方、2024年は前髪を左右に分け、額が広く見える髪型ですね。
この2枚では、髪型と口元の表情が大きく違います。
2021年は頬が上がった笑顔なのに対し、2024年は口をすぼめた落ち着いた表情です。
また、2024年は額が見えることで、顔全体が縦長に感じられます。
髪型によって、顔の形まで違って見えるように感じるところがポイントですね。
続いて、2024年と2025年を見てみましょう。

2024年と2025年の斉藤由貴さんの顔の比較画像
参考出典:2024年側はYouTube映像(2024年クリスマス公演の告知)、2025年側は6月7日の『スケバン刑事』イベント(ORICON NEWS・クランクイン!掲載写真)。
2024年は白いブラウス姿で、正面に近い角度から撮影されています。
一方、2025年は髪を後ろでまとめ、顔を少し傾けながら微笑んでいます。
2025年の方が目を大きく開いて見え、明るい印象がありますね。
また、2024年は口をすぼめた表情なので、口元から頬にかけての細かな線が目立ちます。
2025年は笑顔によって頬が持ち上がり、フェイスラインにも違った印象があります。
この2枚だけでは、2024年から2025年の間に顔の形そのものが変化したとは判断できません。
ここまでの画像を見て注目したいのは、顔の印象が一方向に変化しているというより、写真ごとに違った表情や雰囲気が見えることです。
2018年は目元が大きく見え、2020年のライブでは華やかなメイク、2021年の舞台あいさつでは柔らかな笑顔、2024年の告知映像では落ち着いた表情、2025年のイベントでは再び明るい笑顔を見せています。
こうして年代順に並べると、顔の印象が毎年同じ方向へ変わっているというより、そのときのメイクや表情によって雰囲気が大きく違うことがわかります。
そのため、「ある年を境に突然顔が変わった」と結論づけるのは難しいところ。
むしろ今回の画像比較では、撮影された場面によって、目元や頬、フェイスラインの雰囲気が違って見えることが印象的です。
これを踏まえて2025年のイベント写真と、2026年に公式Xで公開された写真を見直すと、顎がシャープに見える理由にも、髪型や撮影条件など複数の見方ができそうですね。
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斉藤由貴の若い頃がかわいい!1985年のデビュー当時と2026年公演ビジュアルを比較
最後に、斉藤由貴さんのアイドル時代も見てみましょう!
斉藤由貴さんは、1985年2月21日にシングル『卒業』で歌手デビューしました。
ポニーキャニオンの『卒業』ジャケットを掲載した公式記事も参考に、若い頃の姿を見てみましょう。

1985年当時の斉藤由貴さん(出典:ponycanyon)
参考出典:ポニーキャニオン公式(『卒業』のジャケット画像掲載)。
ふんわりした前髪に、クリッとした大きな目。
頬にも柔らかな丸みがあり、あどけない雰囲気があります。
いかにも80年代のアイドルらしい、かわいらしい姿ですね!
では、2026年のオーケストラ公演の告知用ビジュアルと比べてみましょう。

斉藤由貴さんの2026年公演告知ビジュアル(出典:billboard)
出典:billboard classics「斉藤由貴 Premium Orchestra Concert」公式ページ(2026年公演告知用。写真自体の撮影年は未公表)。
1985年のデビューから、2026年で41年が経っています。
今回比較する公式ビジュアルでは、アイドル時代とは髪型やメイク、顔全体の雰囲気が大きく異なります。
こちらはあくまで2026年の公演を案内するビジュアルで、写真自体が2026年に撮影されたと確認できているわけではありません。
その点を踏まえて見比べると、1985年のジャケットは少女らしい丸みのある顔立ちが印象的なのに対し、公演用ビジュアルには落ち着いた大人の雰囲気があります。
それでも、大きく印象的な目元には、昔からの面影が感じられます。
冒頭の2025年のイベント写真と2026年に公開された写真でも目元の共通点に注目しましたが、デビュー当時の写真までさかのぼると、斉藤由貴さんらしさがどこに残っているのか、よりわかりやすくなりますね。
年齢を重ねて雰囲気が変わっても、若い頃からのかわいらしさを感じさせるところが、斉藤由貴さんの魅力ではないでしょうか。
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まとめ
今回は、斉藤由貴さんの2025年6月のイベント写真と、2026年10月にビルボードクラシックス公式Xで公開された写真を比較し、整形・リフトアップ説について考察しました。
今回の写真比較で注目したポイントはこちらです。
- 顎・フェイスライン: 2026年公開の写真はシャープに見えますが、2025年もすっきりした輪郭。髪型や角度の違いもあります。
- シワ・頬: 2026年公開の写真は肌がなめらかに映るものの、画質や照明の差があるため、シワが減ったとは判断できません。
- 目元: メイクや眉の見え方は違いますが、印象的な目元には昔からの面影が感じられます。
- 整形・リフトアップ説: 2025年以降の施術を裏付ける情報は確認できませんでした。
- 2018~2025年の比較: 2018年・2020年・2021年・2024年・2025年の姿を並べると、メイクや表情、髪型による印象の違いが見られ、顔立ちが変わり始めた時期までは特定できません。
今回の比較で興味深かったのは、顎周りがすっきり見える一方で、目元には斉藤由貴さんらしい特徴が残っていることです。
なお、右側の写真は2026年10月に公式Xへ投稿されたものですが、撮影日そのものは確認できていません。この点は撮影年と公開年を分けて見ておきたいですね。
60歳を迎えても、かわいらしさと大人の美しさをあわせ持つ斉藤由貴さん。
これからの活躍も楽しみです!




